見えない矯正治療

マウスピース型矯正装置

「食事制限のない、見えない矯正装置。」
 マウスピース型矯正装置(インビザライン )は、アメリカを始め多くの国々で患者さんに使用されている、目立ちにくい矯正装置です。

これまでの矯正装置と違うところ
① 食事制限がない。
② 痛みが軽い。
③ 歯磨きやフロスが普段通りできる。
④ 運動や楽器演奏も自由にできる。
⑤ 歯並びによっては、選択できない場合がある。
⑥ 自分で取り外しできる。1日20時間以上装着する必要がある。
⑦ 金属アレルギーの心配がない。

デジタルテクノロジーを用いた治療
当院では、国内では2019年2月に販売開始された口腔内3Dスキャナー(iTero element 2)を用いて、治療のシミュレーションを行います。スキャンデータを海外へ送り、オーダーメイドの装置を製作しています。さらに、レントゲンの解析も行うことで、安心安全な治療を提供します。

※インビザラインは完成物薬機法対象外の矯正歯科装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。当院での使用は院長である中島 健吾の裁量の範囲で使用します。

裏側の矯正装置

「周りに気づかれず、キレイな歯並びを手に入れる。」
矯正装置を裏側に装着するので、普段の生活で矯正装置が見えることはありません。接客などの仕事や成人式、結婚式などのイベントを控えている方にオススメです。

これまでの矯正装置と違うところ
① 装置が見えない。
② 高額な治療費。既製品ではなく、オーダーメイドの装置ですので、装置料が高くなります。
③ 虫歯になりにくい。
④ しゃべりにくい。1週間から1か月で慣れることがほとんどです。

デジタルテクノロジーを用いた治療
当院では、国内では2019年2月に販売開始された口腔内3Dスキャナー(iTero element 2)を用いて、治療のシミュレーションを行います。スキャンデータを海外へ送り、オーダーメイドの装置を製作しています。さらに、レントゲンの解析も行うことで、安心安全な治療を提供します。

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